大口径病の悪循環。

画像


なんか流行ってるらしいのでマネて作ってみた(^^;

治療には、暗い空・36cm反射・広角アイピース・フィルターなどが
揃った鹿角平天文台をご利用ください(笑)

鹿角平天文台の利用は無料ですが予約が必要です。
利用案内

なお、双眼狂、撮影病、皆既日食病などには効果がありません。

PS:鹿角平天文台は4月からです。
俺も天文台の望遠鏡が修理中なので、
手持ちの望遠鏡じゃ物足りない。
もっとでかいので覗いてみたいと
大口径病が再発しそう(爆)





Vixen 天体望遠鏡 PORTAII A80Mf 39952
VIXEN
2008-07-25

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この記事へのコメント

綿雲
2020年09月28日 14:55
こんにちは😃
昨年、念願の20cm反射で何とかM22を見たのですが、視野いっぱいに広がる迫力のあるM22を見てからは、もう一度見たくて何度かチャレンジしてますが中々見れません(/ _ ; )
中毒性高いですね。でも見たいです。
あと、撮影病も入れそうな気がしますが(良シーイングきてー病も)条件が多すぎて載せられませんか…
やまのん
2020年09月28日 16:41
いつの記事だっけと思ったら6年前か。たぶんこの中毒は永遠に続くな。40年前くらいの天文と気象で、たしか山田卓さんが大口径病をコラムにしてた。土管を見るとあんなでかい望遠鏡と夢想するって。当時より大口径が身近になったけどでかいのでやっぱり見たいですね。鹿角平の35cmより滝根の65cmとかきりが無い。(大口径ほど気流の影響が顕著でよく見える日が少ないというのも知ったけど)。撮影の方も泥沼ですね(^^; 毎年のごとく新モデルがでるし、性能も良くなっていく。対応のレンズも出てくる、古いシステムでは・・・望遠鏡よりひどいかも。きりが無いから「足りるを知る」を認識しないととね・・・といいつつエンドレス。

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