天文&星空年鑑 2020年版

来年の年鑑がでそろって、天文台用に星空年鑑(デスプレーで見れるからが一番の購入理由)と自分用の藤井旭の天文年鑑(このくらいの情報量で個人的には十分なので・・・)を購入。 ざっと見ると来年の一番の見ものは火星だろうか? 今シーズンをのがすと、次回、2022年の中接近は20"を越えない12月の接近になる。条件の良い接近は13…
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